BBWorksかんたんWiFiはここが違う!

すぐ導入できる

導入から稼働までお客さまは簡単3ステップ
[お客さま] [STEP1]:ヒアリングシートを記入 → [管理センター] 情報を管理センターに登録 → アクセスポイントを各拠点に発送 [お客さま] [STEP2]:アクセスポイントが届く → [STEP3]:LANにつなぐ → [管理センター] アクセスポイントが自動的に管理センターに問い合わせ。その後センターが通信を許可。
Point!
複雑な設計・設定は不要です。
ヒアリングシートに、アクセスユーザーの指定や端末の限定設定などセキュリティルールをご記入いただければ、クラウド上の管理センターから各拠点のアクセスポイントに対して遠隔設定します。
外部からの電波の影響やノイズの調査、アクセスポイントを仮設置した調査などを行うサイトサーベイサービスも、魅力の価格でご提供します。

まとめて運用 まるごとお任せ

アクセスポイントの一元管理を代行
センターから監視や制御など総合的な運用業務を行います。 [センターコントロール]:通常コントローラで行う管理を管理センターが代行します。コントローラは購入不要です。 [初期/変更設定]:導入設定、ユーザー変更、セキュリティ設定の運用を代行します。 [ファーム適用]:左心のファームウェアはセンターから自動的に適用します。お客さま作業は不要です。 [切断/遅延の回避]:通信の安定可動を監視します。障害時の復旧アドバイスやリモートコントロールも行います。 [マルチデバイスサポート]:パソコン、スマホ、プリンタなど端末ごとに異なる無線設定をサポート。設定の手順書もご用意しています。 [監視/ログの取得]:APの稼働状況を常時監視します。不接続の理由や不正追跡のためにログの記録も代行管理します。
Point!
センターで設定情報の管理を行います。
アクセスポイントの障害監視も代行。機器のトラブルもすぐに発見し対処します。
故障時は先出しセンドバック
障害の切り分け:ハードウェア障害の場合発送手配 → 代替機送付 → 不良品返品 製品交換
Point!
管理センターでの障害監視でトラブルを関知した場合、原因の切り分けを確認。アクセスポイントのハード不良の場合は、設定済みの代替機を先出しにて送付。ダウンタイムを最小限に抑えることができます。
代替品が到着したら、LANにつなぐだけ。センターで管理がスタートします。
交換後は、不良品を管理センターへ送り返していただきます。

導入コストがだんぜんお得

隠れた導入費用もバッサリ削減
機器購入の場合 [他社]:初年度、機器購入費+導入費用+運用費。導入期間:およそ3カ月等。次年度以降、運用費 [BBWorks簡単WiFi]:初年度、サービス費。次年度以降、サービス費。機器はレンタルも可能。導入もスピーディー!※購入タイプもあります。
Point!
運用の一切をアウトソーシングするサービスなので、自社で構築する場合の機器検討コストや設置場所での導入作業費、専任スタッフの確保と技術習得コスト、運用コストなど、導入時に見えないコストもバッサリ削減。
費用についてはこちら

高度なセキュリティもプロ任せ

最新のセキュリティ環境を維持
電波盗聴 社内ネットワーク侵入
Point!
セキュリティホールをふさぐパッチの適用などは、スピーディな対応が望まれます。管理センターからのパッチ配布により、常に最新のセキュリティ環境を維持できます。
無線LANの電波は意外に遠くまで届くもの。隣のビルからの盗聴や不正侵入、不正利用を防ぐ対策として、無線電波の出力を小さくして必要なエリアだけをカバーする設定も可能です。
全面お任せのクラウド型サービスのため、運用の負担はありません。
チャンネル設定もお任せ
[電波干渉発生]:14chで電波干渉が発生、速度低下。 → [チャンネル切り替えで快適!]:電波干渉がないので高速通信が可能。
Point!
他の無線機と電波干渉すると、通信の遮断が起きやすくなります。アクセスポイントは干渉が起きないよう個別に電波チャネルを設定できます。
設定は、管理センター側で行います。お客さま側での設定は必要ありません。
無駄な電波をカット
[電波干渉発生]:他の機器との電波干渉が発生!速度低下が顕著に。 → [電波干渉なし!]:余計な電波をカットして、電波干渉を抑え、切れにくい通信を実現!
Point!
チャネル設定だけでは他の機器からの電波干渉は防げません。
干渉波フィルタリング機能無駄な電波をカットします。
無線セパレータ機能により盗聴防止
[従来の無線LAN]:盗聴、ID・PASS搾取、ファイル奪取、PC乗っ取り → [BBWorksかんたんWiFi]:覗き見不可
Point!
アクセスポイントには多数の無線PCやタブレット端末などが接続可能。それらが相互通信できないようにする無線セパレータ機能を装備しています。
セキュリティ設定のない無線LAN環境では、無線機を通してPCの通信が他のPCから覗き見されてしまう危険性があります。盗聴/覗き見防止機能(無線セパレータ機能)を採用しており、他PCから覗き見できないようになっています。
設定は管理センターで代行。面倒な手間や作業は不要です。
各種ユーザー機能により侵入防止
[SSID認証]:アクセスポイントに接続出来るユーザーを限定します。 [MAC認証]:許可された端末のみ無線LANへ接続を許可します。 [AD/RADIUS認証]:既存の認証基盤を利用して、ユーザー単位でネットワークアクセスを制御します。
Point!
無線の使用を社員に限定したり、特定PCに限定したり、特定ユーザー以外はアクセスポイントを検知させない仕組みを作れます。
設定は管理センターで代行。面倒な手間はかかりません。
構成機器 仕様についてはこちら
これがクラウド型WiFiの全容
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